築10年を過ぎたら危険信号?
2026年1月20日

目次
外壁塗装はつい後回しにしがち
毎日見ている我が家。
新築の頃と比べて『なんとなく薄汚れてきたな』と感じることはありませんか?
でも、『まだ雨漏りしてるわけじゃないし、お金もかかるから…』と見て見ぬふりをしている方も多いのではないでしょうか。
実はその油断が、後々大きな出費につながるかもしれません。

外壁塗装がなぜ重要か
外壁塗装の最大の目的は、『見た目を綺麗にすること』ではありません。
一番重要な役割はなにか?
それは『防水機能を保つこと』なんです。

家の壁は、毎日紫外線や雨風にさらされています。
新築時に塗られていた塗料の防水効果は、一般的に約10年〜15年で切れてしまうと言われています。
防水効果が切れると、壁が雨水を吸い込み始めます。
それを放置し続けるとどうなるでしょうか?
躯体にまで浸水すると、腐食していき雨漏りが発生してしまいます。

リフォーム時を見極める症状

プロの診断で劣化を防ぐ
『まだ大丈夫』と思っている今こそが、実は検討のベストタイミングです。
雨漏れがおこってから急いで依頼すると、じっくり比べたり考えたりする時間がありません。
早めのメンテナンスは結果的に家の寿命を延ばし、トータルの修繕費用を抑えることにつながります。
まずは専門業者に現在の壁の状態を見てもらう『無料診断』を受けてみる事から始めましょう。
見積もり・点検は無料です

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